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術前の段階で術後予後を予測する膵癌予後予測マーカーの臨床応用

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-20K07699
研究種目 基盤研究(C)
研究分野
研究機関 高知大学
代表研究者 小笠原 光成
研究分担者 谷内 恵介
研究期間 開始年月日 2020/4/1
研究期間 終了年度 2022
研究ステータス 完了 (2022/4/1)
配分額(合計) 4,420,000 (直接経費 :3,400,000、間接経費 :1,020,000)
配分額(履歴) 2022年度:1,430,000 (直接経費 :1,100,000、間接経費 :330,000)
2021年度:1,430,000 (直接経費 :1,100,000、間接経費 :330,000)
2020年度:1,560,000 (直接経費 :1,200,000、間接経費 :360,000)
キーワード 膵癌
予後予測マーカー
予後予測因子
術前化学療法
バイオマーカー

研究成果

[雑誌論文] 膵管内乳頭粘液性腫瘍の診断マーカー同定と診断応用

谷内 恵介、岡林 雄大、阪口 昌彦、岩田 純 2021

[学会発表] 新規治療薬の承認を目指した膵癌研究.

谷内恵介 2020

膵がん診断キット

膵がん及び膵管内乳頭粘液性腫瘍のマーカー

Marker for pancreatic cancer and intraductal papillary mucinous neoplasms