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災害に関連する専門職者・行政と住民とのリスクコミュニケーションガイドラインの提案

KAKEN 科学研究費助成事業データベース で見る
研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-20H04022
研究種目 基盤研究(B)
研究分野
研究機関 高知県立大学
代表研究者 山田 覚
研究分担者 川本 美香
研究分担者 久保田 聰美
研究分担者 木下 真里
研究分担者 畦地 博子
研究期間 開始年月日 2020/4/1
研究期間 終了年度 2023
研究ステータス 採択後辞退 (2023/4/1)
配分額(合計) 7,930,000 (直接経費 :6,100,000、間接経費 :1,830,000)
配分額(履歴) 2023年度:910,000 (直接経費 :700,000、間接経費 :210,000)
2022年度:1,430,000 (直接経費 :1,100,000、間接経費 :330,000)
2021年度:2,210,000 (直接経費 :1,700,000、間接経費 :510,000)
2020年度:3,380,000 (直接経費 :2,600,000、間接経費 :780,000)
キーワード 災害
災害看護
リスクコミュニケーション
地域連携
地域住民
行政
専門職者
医療連携
リスク
ガイドライン

研究成果

[雑誌論文] 地方自治体の災害リスクコミュニケーション ~地方自治体の災害リスクコミュニケーションモデルの検討~

山田覚、畦地博子、久保田聰美、川本美香 2023

[雑誌論文] 行政が地域住民に期待している災害リスクの軽減方法および地域住民の災害リスクの認知度を高めるための方策

山田覚、木下真里、畦地博子、久保田聰美、川本美香 2023

[雑誌論文] 災害リスクコミュニケーション ~災害リスクの対応と災害リスクコミュニケーション要素の実態調査

山田覚、木下真里、畦地博子、久保田聰美、川本美香 2023

[学会発表] 地方自治体の災害リスクコミュニケーションモデル

山田覚、木下真里、畦地博子、久保田聰美、川本美香 2022

[学会発表] 地方自治体の災害リスクの対応 ~有効なリスクコミュニケーションを目指して~

山田覚、木下真里、畦地博子、久保田聰美、川本美香 2022

[学会発表] 地方自治体の災害リスクコミュニケーションの要素

山田覚、木下真里、畦地博子、久保田聰美、川本美香 2022

[学会発表] 地域の看護協会と都道府県との災害看護協力協定 ~協定締結の実態と協定の必要性の意識変化~

山田覚、森下安子、大川宣容、木下真里、高谷恭子、井上正隆、小沢若菜、川本美香、伏見木綿子 2021

[学会発表] 地域の看護協会と都道府県との災害看護協力協定の内容

山田覚、森下安子、大川宣容、木下真里、高谷恭子、井上正隆、小沢若菜、川本美香、伏見木綿子 2021