トップ研究者を探す水災害適応型社会実現のためのリスク評価と都市変容シミュレーション手法の構築

水災害適応型社会実現のためのリスク評価と都市変容シミュレーション手法の構築

KAKEN 科学研究費助成事業データベース で見る
研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-20H02255
研究種目 基盤研究(B)
研究分野
研究機関 金沢大学
代表研究者 谷口 健司
研究分担者 渋尾 欣弘
研究分担者 高山 雄貴
研究分担者 山口 裕通
研究期間 開始年月日 2020/4/1
研究期間 終了年度 2022
研究ステータス 完了 (2022/4/1)
配分額(合計) 17,680,000 (直接経費 :13,600,000、間接経費 :4,080,000)
配分額(履歴) 2022年度:5,200,000 (直接経費 :4,000,000、間接経費 :1,200,000)
2021年度:5,070,000 (直接経費 :3,900,000、間接経費 :1,170,000)
2020年度:7,410,000 (直接経費 :5,700,000、間接経費 :1,710,000)
キーワード 水災害リスク評価
都市計画
氾濫制御
流域治水
気候変化
人口減少
氾濫シミュレーション
応用都市経済モデル

研究成果

[雑誌論文] Simulation-based assessment of inundation risk potential considering the nonstationarity of extreme flood events under climate change

Taniguchi Kenji、Kotone Kaito、Shibuo Yoshihiro 2022

[雑誌論文] 複数河川の同時氾濫を考慮した氾濫シミュレーションと水災害リスク評価

吉田季生,渋尾欣弘,谷口健司 2021