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遺伝子多型と臨床検査を融合させた新規指標に基づく抗PD1抗体薬の効果予測法の開発

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-19K16414
研究種目 若手研究
研究分野
研究機関 徳島大学
代表研究者 岡田 直人
研究期間 開始年月日 2019/4/1
研究期間 終了年度 2021
研究ステータス 完了 (2021/4/1)
配分額(合計) 4,160,000 (直接経費 :3,200,000、間接経費 :960,000)
配分額(履歴) 2021年度:1,430,000 (直接経費 :1,100,000、間接経費 :330,000)
2020年度:1,170,000 (直接経費 :900,000、間接経費 :270,000)
2019年度:1,560,000 (直接経費 :1,200,000、間接経費 :360,000)
キーワード 免疫チェックポイント阻害薬
個別化治療
間質性肺炎
医療ビッグデータ
治療効果予測
アルゴリズム
免疫関連有害事象
抗PD1抗体薬
遺伝子多型
バイオマーカー
個別化医療

研究成果

[学会発表] 肺がん患者における免疫チェックポイント阻害薬による間質性肺疾患の発現リスク因子の検討:単施設後ろ向き研究

岡田直人, 座間味義人, 中馬真幸, 合田光寛, 西岡安彦, 石澤啓介 2020