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小児特発性ネフローゼ症候群におけるSMPDL-3bの意義の解明

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-19K08338
研究種目 基盤研究(C)
研究分野
研究機関 愛媛大学
弘前大学
代表研究者 渡邊 祥二郎
研究分担者 田中 完
研究分担者 今泉 忠淳
研究期間 開始年月日 2019/4/1
研究期間 終了年度 2024
研究ステータス 交付 (2023/4/1)
配分額(合計) 3,640,000 (直接経費 :2,800,000、間接経費 :840,000)
配分額(履歴) 2023年度:650,000 (直接経費 :500,000、間接経費 :150,000)
2022年度:520,000 (直接経費 :400,000、間接経費 :120,000)
2021年度:260,000 (直接経費 :200,000、間接経費 :60,000)
2020年度:650,000 (直接経費 :500,000、間接経費 :150,000)
2019年度:1,560,000 (直接経費 :1,200,000、間接経費 :360,000)
キーワード 小児特発性ネフローゼ症候群
SMPDL3b
ポドサイト
リツキシマブ
TLR3
Raftlin
脂質ラフト
細胞骨格
自然免疫
Toll like receptor 3
ネフローゼ症候群
IL6

研究成果

小児特発性ネフローゼ症候群におけるSMPDL-3bの意義の解明

1.Watanabe S, Umetsu H, Hashimoto S, Sato R, Aizawa T, Tsugawa K, Imaizumi T, Tanaka H 2022

小児特発性ネフローゼ症候群におけるSMPDL-3bの意義の解明

Hidenori Umetsu, Shojiro Watanabe, Tadaatsu Imaizumi, Tomomi Aizawa, Koji Tsugawa, Shogo Kawaguchi, Kazuhiko Seya, Tomoh Matsumiya, Hiroshi Tanaka 2021

小児特発性ネフローゼ症候群におけるSMPDL-3bの意義の解明

Shojiro Watanabe, Koji Hirono, Tomomi Aizawa, Koji Tsugawa, Kensuke Joh, Tadaatsu Imaizumi, Hiroshi Tanaka 2021

小児特発性ネフローゼ症候群におけるSMPDL-3bの意義の解明

渡邊 祥二郎 2021

小児特発性ネフローゼ症候群におけるSMPDL-3bの意義の解明

Watanabe S, KarasawaT, Hashimoto S, Umetsu H, SatoR, FujitaM, Aizawa T, Tsugawa K, Tanaka H 2021

小児特発性ネフローゼ症候群におけるSMPDL-3bの意義の解明

Shojiro Watanabe 2020

小児特発性ネフローゼ症候群におけるSMPDL-3bの意義の解明

渡邊 祥二郎 2020

小児特発性ネフローゼ症候群におけるSMPDL-3bの意義の解明

渡邊 祥二郎 2020

小児特発性ネフローゼ症候群におけるSMPDL-3bの意義の解明

渡邊 祥二郎 2020

小児特発性ネフローゼ症候群におけるSMPDL-3bの意義の解明

渡邊 祥二郎 2020

小児特発性ネフローゼ症候群におけるSMPDL-3bの意義の解明

Shojiro Watanabe 2020

小児特発性ネフローゼ症候群におけるSMPDL-3bの意義の解明

渡邊 祥二郎 2020

小児特発性ネフローゼ症候群におけるSMPDL-3bの意義の解明

Shojiro Watanabe 2019