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二重共鳴型テラヘルツ波共振器を用いた超高解像3次元テラヘルツイメージングの研究

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-19K05286
研究種目 基盤研究(C)
研究分野
研究機関 日本大学
代表研究者 四方 潤一
研究分担者 時実 悠
研究分担者 南出 泰亜
研究分担者 池田 正則
研究期間 開始年月日 2019/4/1
研究期間 終了年度 2021
研究ステータス 完了 (2021/4/1)
配分額(合計) 4,290,000 (直接経費 :3,300,000、間接経費 :990,000)
配分額(履歴) 2021年度:910,000 (直接経費 :700,000、間接経費 :210,000)
2020年度:1,690,000 (直接経費 :1,300,000、間接経費 :390,000)
2019年度:1,690,000 (直接経費 :1,300,000、間接経費 :390,000)
キーワード テラヘルツ波
表面プラズモン共振器
二重共鳴構造
超解像
イメージング
超高解像

研究成果

[雑誌論文] Incident angle-dependent extraordinary transmission of the THz bull’s-eye structure

Y. Tokizane, S. Ohno, Y. Takida, J. Shikata, and H. Minamide 2022

[学会発表] テラヘルツ帯表面プラズモン共振器と導波路の結合特性

岩川優也, 大野誠吾, 四方潤一, 時実悠, 南出泰亜 2021

[学会発表] テラヘルツ帯ブルズアイ構造における斜入射特性のモデル化

大野誠吾, 時実悠, 瀧田佑馬, 四方潤一, 南出泰亜 2021

[雑誌論文] Frequency-agile injection-seeded terahertz-wave parametric generation

Y. Moriguchi, Y. Tokizane, Y. Takida, K. Nawata, S. Nagano, M. Sato, T. Otsuji, and H.Minamide 2020

[学会発表] ブルズアイ結合導波路構造におけるテラヘルツ波の位相制御

野誠吾, 時実 悠, 四方潤一, 南出泰亜 2020

[学会発表] 広帯域動作のテラヘルツ帯表面電磁波共振器

四方潤一, 岩川優也, 時実悠, 大野誠吾, 南出泰亜 2020

[学会発表] 不透明物体の内部応力可視化に向けた位相シフトTHz デジタルホログラフィ計測

山際将具, 時実悠, 南川丈夫, 山本裕紹, 安井武史 2019

[学会発表] Characterizing depth resplution and range of a swept-source THz OCT

Y. Tokizane, Y. Moriguchi, and H. Minamide 2019

[学会発表] Development of a High-speed Terahertz-wave Spectrometer for THz-OCT

Y. Moriguchi, Y. Tokizane, S. Nagano, T. Otsuji, and H. Minamide 2019