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チャイルド・デス・レビューの研究:効果的な法制度設計と運用の実現を目指して

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-19K01249
研究種目 基盤研究(C)
研究分野
研究機関 福岡大学
愛媛大学
代表研究者 小佐井 良太
研究分担者 松原 英世
研究分担者 河村 有教
研究期間 開始年月日 2019/4/1
研究期間 終了年度 2022
研究ステータス 完了 (2022/4/1)
配分額(合計) 4,160,000 (直接経費 :3,200,000、間接経費 :960,000)
配分額(履歴) 2021年度:780,000 (直接経費 :600,000、間接経費 :180,000)
2020年度:1,950,000 (直接経費 :1,500,000、間接経費 :450,000)
2019年度:1,430,000 (直接経費 :1,100,000、間接経費 :330,000)
キーワード チャイルド・デス・レビュー(CDR)
子どもの死亡事故
子どもの死亡事故調査・検証
死因究明
子どもの事故予防・再発防止
事故予防・再発防止
事故調査
第三者調査検証委員会
厚労省モデル事業
チャイルド・デス・レビュー(CDR)
再発防止・事故予防

研究成果

[学会発表] 子どもの死亡事故検証制度の現状と課題:事後対応から予防のための検証へ

小佐井良太 2023

[雑誌論文] 子どもの事故検証・調査制度の現在地:この10年を振り返って

小佐井良太 2023

[学会発表] 子どもの死亡事故を防ぐためのアプローチ:事故原因究明のための制度について考える

松原英世 2023

[雑誌論文] 犯罪対策はなぜ間違うのか ―理性的な刑事政策を目指して―

松原英世 2022

[学会発表] 子どもの事故調査・検証制度の現在地:この10年を振り返って

小佐井良太 2022

[雑誌論文] 西条市子ども安全管理士講座の開講と CDR(チャイルド・デス・レビュー)に関する動向について

小佐井良太 2021

[雑誌論文] 不十分な日本の死因究明

松原英世 2021

[学会発表] 西条市子ども安全管理士講座の開講と CDR(チャイルド・デス・レビュー)に関する動向について

小佐井良太 2020

[学会発表] CDR 法制化の展望と課題:企画趣旨説明をかねて

小佐井良太 2020

[学会発表] 愛媛県における死因究明関連二法のインパクト

松原英世 2020

[学会発表] コメント:チャイルド・デス・レビュー(Child Death Review:CDR) 法制化の展望と課題 効果的な法制度設計と運用の実現に向けて

松原英世 2020

[雑誌論文] 日本の死因究明の向上に向けて

松原英世 2020

[学会発表] 日本版CDR構想の検討:CDR導入の必要性と課題

小佐井良太 2019

[雑誌論文] 最新判例批評(53)

松原英世 2019

[学会発表] 日本の死因究明の現状

松原英世 2019