トップ研究者を探す叙述の類型から見た状態文とその統語構造の類型的研究

叙述の類型から見た状態文とその統語構造の類型的研究

KAKEN 科学研究費助成事業データベース で見る
研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-19720102
研究種目 若手研究(B)
研究分野 人文社会系
人文学
言語学
言語学
研究機関 関西看護医療大学
代表研究者 眞野 美穂
研究期間 開始年月日 2007/4/1
研究期間 終了年度 2008
研究ステータス 完了 (2008/4/1)
配分額(合計) 2,460,000 (直接経費 :2,100,000、間接経費 :360,000)
配分額(履歴) 2008年度:1,560,000 (直接経費 :1,200,000、間接経費 :360,000)
2007年度:900,000 (直接経費 :900,000)
キーワード 状態文
叙述の類型
状態・属性
統語構造
時間性
言語学
類型論
日本語 : 英語 : 韓国語
統語論
状態
属性

研究成果

[雑誌論文] 状態と属性-形容詞類の働き

眞野美穂・影山太郎 2009

[図書] 第二章 状態と属性-形容詞類の働き、2009、影山太郎(編)『日英対照 形容詞・副詞の意味と構文』の「第二章 状態と属性-形容詞類の働き」

眞野美穂・影山太郎 2009

[雑誌論文] 叙述類型研究史(海外編)

眞野美穂 2008

[雑誌論文] 「叙述類型研究史(海外編)」

眞野 美穂 2008

[雑誌論文] 「状態文の時間性と叙述の類型」

眞野美穂 2008

[雑誌論文] 「叙述類型研究史(海外編)

眞野美穂 2008

[雑誌論文] 「状態文の時間性と叙述の類型」

眞野 美穂 2008

[雑誌論文] 状態文の時間性と叙述の類型

眞野美穂 2008

[雑誌論文] 与格主語構文の広がりと他動性、岸本秀樹(編)

眞野美穂