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低酸素環境下でLPSと最終糖化 産物が糖尿病関連歯周炎の病態 に及ぼす影響の検討

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-18K17051
研究種目 若手研究
研究分野
研究機関 徳島大学
代表研究者 生田 貴久
研究期間 開始年月日 2018/4/1
研究期間 終了年度 2020
研究ステータス 完了 (2020/4/1)
配分額(合計) 4,290,000 (直接経費 :3,300,000、間接経費 :990,000)
配分額(履歴) 2020年度:1,300,000 (直接経費 :1,000,000、間接経費 :300,000)
2019年度:1,430,000 (直接経費 :1,100,000、間接経費 :330,000)
2018年度:1,560,000 (直接経費 :1,200,000、間接経費 :360,000)
キーワード 糖尿病関連歯周炎
最終糖化産物
LPS
低酸素環境
リポカリン2
糖尿病性歯周炎

研究成果

[学会発表] 最終糖化産物による口腔上皮細胞の Lipocalin2 発現誘導は好中球の遊走性とサイトカイン発現を調節する

木戸 理恵, 廣島 佑香, 生田 貴久, 稲垣 裕司, 板東 美香, 成石 浩司, 木戸 淳一, 湯本 浩通 2020

[学会発表] 最終糖化産物はヒト口腔上皮細胞のリポカリン2発現を増加する

木戸理恵,廣島佑香,生田貴久,吉田賀弥,稲垣裕司,成石浩司,尾崎和美,木戸淳一,湯本浩通 2019