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少数センサによりユーザ負担の軽いウェアラブル歩行姿勢および運動解析システムの開発

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-18K11106
研究種目 基盤研究(C)
研究分野
研究機関 高知工科大学
代表研究者 芝田 京子
研究分担者 佐藤 公信
研究分担者 武政 龍一
研究期間 開始年月日 2018/4/1
研究期間 終了年度 2021
研究ステータス 完了 (2021/4/1)
配分額(合計) 4,420,000 (直接経費 :3,400,000、間接経費 :1,020,000)
配分額(履歴) 2020年度:1,300,000 (直接経費 :1,000,000、間接経費 :300,000)
2019年度:1,560,000 (直接経費 :1,200,000、間接経費 :360,000)
2018年度:1,560,000 (直接経費 :1,200,000、間接経費 :360,000)
キーワード ヘルスプロモーション
ウェアラブルセンシング
バイオメカニクス
AI
歩行
床反力
腰部負荷
深層学習
ウェアラブル
下肢3関節モーメント
3次元動作解析
下肢関節モーメント
腰椎椎間板負荷
モバイル
慣性センサ
健康工学
歩行解析
予防

研究成果

[学会発表] 日常よくみる腰椎疾患の画像診断と疼痛マネジメント

武政龍一 2021

[学会発表] 腰椎除圧手術における腰痛の変化

葛西雄介、武政龍一、青山直樹、喜安克仁、池内昌彦 2020

[学会発表] Minimally Invasive Spondylolysis Repair by Percutaneous Compression Screwing with Cortical Bone Trajectory for Early Return to Sports and Bony Healing in Adolescent Athletes

Takemasa R 2020

[学会発表] 高齢者の腰曲がりについて ~健やかに老いるためにはどうすれば良いか~

武政龍一 2019

[学会発表] 腰椎除圧手術における腰痛の変化

葛西雄介、武政龍一、青山直樹、喜安克仁、池内昌彦 2019

[学会発表] 骨粗鬆症性椎体骨折後の脊柱矢状面アライメント代償機構

喜安克仁、葛西雄介、青山直樹、南場寛文、武政龍一、池内昌彦 2019

[学会発表] ロコモの原因「腰曲がり」~その予防と治療について~

武政龍一 2018

[学会発表] 高齢者脊椎疾患における診断と治療

武政龍一 2018