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中学校技術における構想力と設計力の育成を重視した次世代ものづくり教育の研究

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-18K02578
研究種目 基盤研究(C)
研究分野
研究機関 鳴門教育大学
代表研究者 宮下 晃一
研究期間 開始年月日 2018/4/1
研究期間 終了年度 2022
研究ステータス 完了 (2022/4/1)
配分額(合計) 1,950,000 (直接経費 :1,500,000、間接経費 :450,000)
配分額(履歴) 2020年度:520,000 (直接経費 :400,000、間接経費 :120,000)
2019年度:650,000 (直接経費 :500,000、間接経費 :150,000)
2018年度:780,000 (直接経費 :600,000、間接経費 :180,000)
キーワード 中学校
技術
デジタルものづくり
CAD
3Dプリンター
レーザーカッター
3D- CAD
デジタル
ものづくり
レーザーカッタ
ドローン
制御
技術教育
授業実践
電動工具
規格部品
設計
材料加工
3D-CAD
中学校技術
ものづくり教育

研究成果

[雑誌論文] 中学校技術・家庭科(技術分野)におけるレーザーカッターを使ったものづくり授業の提案

宮下晃一 2022

[学会発表] レーザーカッターを使用した技術科教材製作

山中博文,宮下晃一 2022

[学会発表] 中学生向けに簡単に組み継ぎ製図を理解させる方法の検討

柴田万樹,幾井倫治,西脇勇斗,宮本裕貴,佐々木 雄太,宮下晃一 2022

[学会発表] 中学校技術科の授業におけるオンラインでのレーザーカッター利用の検討

幾井倫治,森下駿之介,宮下晃一,柴田万樹 2022

[学会発表] 中学校技術におけるデジタルものづくり授業の検討

宮下晃一 2021

[学会発表] 教材用ドローン製作におけるモーターの検討について

大和威瑠,宮下晃一 2020

[学会発表] Raspberry Piを用いたドローンの仕組みと制御を学べる教材の開発

大和威瑠,宮下晃一 2020

[学会発表] 規格部品の組立てを主とするものづくり授業における3D-CADの活用

川浪大貴,宮下晃一 2019

[学会発表] ドローンの製作と制御を学べる教材の提案

大和威瑠,宮下晃一 2019

[学会発表] 3D-CADで学びレーザーカッターで作る機構学習教材の開発

宮下晃一 2019

[学会発表] デジタルものづくり技術によるプロペラ製作を行う学習教材の開発

平野樹,宮下晃一 2018