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生物多様性を増進する水田の特徴解析と空間スケールを考慮した戦略的配置に関する研究

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-18380144
研究種目 基盤研究(B)
研究分野 生物系
農学
農業工学
農業土木学・農村計画学
研究機関 独立行政法人農業技術研究機構
代表研究者 石田 憲治
研究分担者 嶺田 拓也
研究分担者 粟生田 忠雄
研究分担者 田村 孝浩
研究分担者 日鷹 一雅
研究分担者 谷本 岳
研究分担者 小出水 規行
研究分担者 若杉 晃介
研究分担者 栗田 英治
研究分担者 芦田 敏文
研究期間 開始年月日 2006/4/1
研究期間 終了年度 2008
研究ステータス 完了 (2008/4/1)
配分額(合計) 10,320,000 (直接経費 :9,000,000、間接経費 :1,320,000)
配分額(履歴) 2008年度:2,210,000 (直接経費 :1,700,000、間接経費 :510,000)
2007年度:3,510,000 (直接経費 :2,700,000、間接経費 :810,000)
2006年度:4,600,000 (直接経費 :4,600,000)
キーワード 農村計画
生物多様性
冬期湛水水田
ビオトープ
地域資源管理
水生生物
農村地域計画
空間スケール
魚類越冬場所
抑草効果
環境質定量化
冬季湛水水田

研究成果

[学会発表] 水田農業依存性RDB種が残存する農村で起こった普通種激減

日鷹一雅 2008

[雑誌論文] 水田生物多様性の成因に関する総合的考察と自然再生ストラタジ

日鷹一雅、嶺田拓也、大澤啓志 2008

[学会発表] 水田農業依存性RDB種が残存する農村で起こった普通種激減

日鷹 一雅 2008

[雑誌論文] 水田生物多様性の成因に関する総合的考察と自然再生ストラタジ

日鷹一雅 2008

[雑誌論文] スクミリンゴガイの侵入が水田植物相に及ぼす影響評価

日鷹一雅、嶺田拓也、徳岡美樹 2007

[雑誌論文] スクミリンゴガイの侵入が水田植物相に及ぼす影響評価

日鷹 一雅 2007

[雑誌論文] 湿性植物RDB掲載種の水田農業依存性評価-博物館等の収蔵標本における採集地記載情報を用いた一事例から-

日鷹一雅 2006

[雑誌論文] 湿性植物RDB掲載種の水田農業依存性評価-博物館等の収蔵標本における採集地記載情報を用いた一事例から-

日鷹一雅、嶺田拓也、榎本敬 2006