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英雄の条件-近現代ヨーロッパにおける軍事英雄観の展開

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-18320122
研究種目 基盤研究(B)
研究分野 人文社会系
人文学
史学
西洋史
研究機関 京都大学
代表研究者 杉本 淑彦
研究分担者 原田 一美
研究分担者 川本 真浩
研究分担者 長井 伸仁
連携研究者 越野 剛
研究期間 開始年月日 2006/4/1
研究期間 終了年度 2008
研究ステータス 完了 (2008/4/1)
配分額(合計) 10,200,000 (直接経費 :8,700,000、間接経費 :1,500,000)
配分額(履歴) 2008年度:2,340,000 (直接経費 :1,800,000、間接経費 :540,000)
2007年度:4,160,000 (直接経費 :3,200,000、間接経費 :960,000)
2006年度:3,700,000 (直接経費 :3,700,000)
キーワード 軍事英雄
英雄崇拝
国民意識
ナポレオン神話
ヒンデンブルク神話
無名戦士
凱旋門
戦没者追悼
戦争の記憶
帝国主義
モニュメント
パジェント
偉人

研究成果

[雑誌論文] 地域イヴェントとしての「パジェント」の流行-二○世紀初頭イングランドの事例から

川本真浩 2007

[雑誌論文] 地域イヴェントとしての「パジェント」の流行-20世紀初頭イングランドの事例から

川本 真浩 2007