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T細胞の量的・質的変化を指標とした抗PD1抗体の臨床効果予測バイオマーカーの確立

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-17K15506
研究種目 若手研究(B)
研究分野 生物系
医歯薬学
薬学
医療系薬学
研究機関 徳島大学
代表研究者 岡田 直人
研究期間 開始年月日 2017/4/1
研究期間 終了年度 2018
研究ステータス 完了 (2018/4/1)
配分額(合計) 4,160,000 (直接経費 :3,200,000、間接経費 :960,000)
配分額(履歴) 2018年度:2,080,000 (直接経費 :1,600,000、間接経費 :480,000)
2017年度:2,080,000 (直接経費 :1,600,000、間接経費 :480,000)
キーワード 抗PD1抗体
個別化投与法
免疫関連有害事象
末梢血リンパ球
治療効果
個別化医療
医療薬学
抗PD-1抗体
バイオマーカー

研究成果

[学会発表] ニボルマブによる免疫関連有害事象の発現予測バイオマーカーの探索:多施設共同後ろ向き研究による検討

岡田直人, 河添仁, 武智研志, 座間味義人, 今西正樹, 中馬真幸, 飛鷹範明, 桐野靖, 中村敏己, 寺岡和彦, 田中亮裕, 石澤啓介 2018

[学会発表] 発現予防を主体とした副作用マネージメントの構築に向けた臨床薬学研究の展開

岡田 直人 2018

[学会発表] ニボルマブによる免疫関連有害事象の発現予測バイオマーカーの探索:多施設共同後ろ向き研究による検討

岡田直人, 河添仁, 武智研志, 座間味義人, 今西正樹, 中馬真幸, 飛鷹範明, 桐野靖, 中村敏己, 寺岡和彦, 田中亮裕, 石澤啓介 2018