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巨大災害時の広域交通ネットワークの運用に関する数理モデル研究

KAKEN 科学研究費助成事業データベース で見る
研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-17H01297
研究種目 基盤研究(A)
研究分野 理工系
工学
土木工学
土木計画学・交通工学
研究機関 東京工業大学
代表研究者 朝倉 康夫
研究分担者 井料 隆雅
研究分担者 山口 裕通
研究分担者 長江 剛志
研究分担者 福田 大輔
研究分担者 中西 航
研究分担者 日下部 貴彦
研究分担者 坂井 勝哉
研究分担者 吉井 稔雄
研究分担者 中山 晶一朗
研究分担者 花岡 伸也
研究分担者 瀬尾 亨
研究分担者 安藤 宏恵
研究期間 開始年月日 2017/4/1
研究期間 終了年度 2020
研究ステータス 完了 (2021/4/1)
配分額(合計) 41,990,000 (直接経費 :32,300,000、間接経費 :9,690,000)
配分額(履歴) 2020年度:10,270,000 (直接経費 :7,900,000、間接経費 :2,370,000)
2019年度:11,050,000 (直接経費 :8,500,000、間接経費 :2,550,000)
2018年度:10,270,000 (直接経費 :7,900,000、間接経費 :2,370,000)
2017年度:10,400,000 (直接経費 :8,000,000、間接経費 :2,400,000)
キーワード 交通ネットワーク
巨大災害
避難交通
物資輸送
交通工学
災害時交通
広域避難
生活関連物流
数理モデル

研究成果

[学会発表] Effect of Traffic Accident on Arterial Road Network

Rui Okuhara, Toshio Yoshii, Takahiro Tsubota and Shirayanagi Hirotoshi 2021

[雑誌論文] 交通事故の影響による MFD 形状変化分析

吉井 稔雄、奥原 瑠依、坪田 隆宏 2021

[雑誌論文] ディープラーニングを用いた高速道路の路面劣化予測モデル

橋本申, 吉井稔雄, 坪田隆宏, 全邦釘 2020

[雑誌論文] 幹線道路利用への転換を意図した事故リスクコミュニケーションの効果分析

倉内慎也, 西内裕晶, 吉井稔雄, 大藤武彦, 小澤友記子 2020

[学会発表] A Study on the Characteristics of MFD determined by Probe Data

StephanieWanjiku GITURU, Toshio YOSHII, Takahiro TSUBOTA, Hirotoshi SHIRAYANAGI 2019

[雑誌論文] 交通流状態と幾何構造を考慮した都市間高速道路の事故発生リスク分析

坪田隆宏,吉井稔雄,Jian Xing 2019

[雑誌論文] 新潟都市圏道路網における交通事故発生リスク統合データベースの構築と情報提供によるドライバーの経路選択行動の分析

西内裕晶,吉井稔雄,倉内慎也,大藤武彦,市川暢之 2018

[雑誌論文] Investigation of the Effects of Traffic Safety and In-vehicle Criminality on Commuter’s Mode Choice Behaviour

Audinda Virsa Leinia, Takahiro Tsubota, Toshio Yoshii 2017

[雑誌論文] An Analysis of the Detection Probability of MAC Address from a Moving Bluetooth Device

Takahiro Tsubota and Toshio Yoshii 2017