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家族介護者の介護離職の予防に向けた社会的サポート・システムの構築に関する研究

KAKEN 科学研究費助成事業データベース で見る
研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-16K04164
研究種目 基盤研究(C)
研究分野 人文社会系
社会科学
社会学
社会福祉学
研究機関 岡山県立大学
代表研究者 桐野 匡史
研究分担者 松本 啓子
研究期間 開始年月日 2016/4/1
研究期間 終了年度 2018
研究ステータス 完了 (2018/4/1)
配分額(合計) 2,600,000 (直接経費 :2,000,000、間接経費 :600,000)
配分額(履歴) 2018年度:650,000 (直接経費 :500,000、間接経費 :150,000)
2017年度:1,040,000 (直接経費 :800,000、間接経費 :240,000)
2016年度:910,000 (直接経費 :700,000、間接経費 :210,000)
キーワード 介護離職
仕事と介護の両立
介護者支援
社会的サポート
家族介護
社会福祉
社会福祉関係

研究成果

[雑誌論文] 家族介護者を対象とした仕事と介護の役割間葛藤と離職意向の関連性

桐野匡史、出井涼介、松本啓子 2018

[学会発表] 在宅認知症高齢者の家族介護者の介護離職に関する認識-退職前後に症状が出現し始めた事例に着目して-

松本啓子, 常国良美, 亀高泰世, 桐野匡史 2017