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環境保全型農法がミミズの土壌肥沃度改善機能に及ぼす効果

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-16H05058
研究種目 基盤研究(B)
研究分野 生物系
農学
境界農学
環境農学(含ランドスケープ科学)
研究機関 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構
代表研究者 金田 哲
研究分担者 池田 紘士
研究分担者 小松崎 将一
研究分担者 兵藤 不二夫
研究分担者 舟山 健
研究分担者 上野 秀人
研究期間 開始年月日 2016/4/1
研究期間 終了年度 2019
研究ステータス 完了 (2019/4/1)
配分額(合計) 17,030,000 (直接経費 :13,100,000、間接経費 :3,930,000)
配分額(履歴) 2019年度:3,380,000 (直接経費 :2,600,000、間接経費 :780,000)
2018年度:3,640,000 (直接経費 :2,800,000、間接経費 :840,000)
2017年度:5,200,000 (直接経費 :4,000,000、間接経費 :1,200,000)
2016年度:4,810,000 (直接経費 :3,700,000、間接経費 :1,110,000)
キーワード ミミズ
環境保全型農業
土壌肥沃度
団粒形成
草生栽培
有機栽培
ミミズ群集
団粒形成速度
果樹園
ミミズの生態系機能
持続的農業生産
生態系機能
団粒
土壌理化学性
ミミズ群集動態
土壌炭素
窒素無機化
環境保全型農法

研究成果

[学会発表] カンキツ園において農法の変化がミミズ群集に及ぼす影響

金田 哲、池田 紘士、上野 秀人、永瀧 秦 2019

[学会発表] ミミズの生息がコマツナの根や生育,養分吸収に与える影響

永瀧秦、上野秀人、金田哲、当真要 2019

[学会発表] ミミズの生息がコマツナ生育に与える影響と15Nトレーサー法による窒素動態解析

永瀧 秦、上野 秀人、金田 哲、当真 要 2018

[学会発表] The effect of organic management on earthworm community structure in orchard field.

satoshi kaneda、Hideto Ueno、Shin Eitaki、Hiroshi Ikeda 2018

[学会発表] ミミズの生息がコマツナ生育と窒素養分動態に与える影響

永瀧秦・上野秀人・金田哲・当真要 2017