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親密な関係における暴力の発生・維持過程:暴力の深刻度を考慮した包括的検討

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-15K04118
研究種目 基盤研究(C)
研究分野 人文社会系
社会科学
心理学
臨床心理学
研究機関 富山大学
代表研究者 竹澤 みどり
研究分担者 宮前 淳子
研究分担者 寺島 瞳
研究分担者 松井 めぐみ
研究分担者 宇井 美代子
研究期間 開始年月日 2015/4/1
研究期間 終了年度 2017
研究ステータス 完了 (2017/4/1)
配分額(合計) 4,420,000 (直接経費 :3,400,000、間接経費 :1,020,000)
配分額(履歴) 2017年度:1,430,000 (直接経費 :1,100,000、間接経費 :330,000)
2016年度:1,430,000 (直接経費 :1,100,000、間接経費 :330,000)
2015年度:1,560,000 (直接経費 :1,200,000、間接経費 :360,000)
キーワード 親密な関係における暴力
IPV
発生・維持過程
深刻化過程
発生維持過程

研究成果

[学会発表] 包括的IPV(Intimate partner violence)尺度の作成(2)―身体的・性的暴力被害経験尺度の作成と性差の検討―

松井めぐみ・寺島瞳・宇井美代子・竹澤みどり・宮前淳子 2017

[雑誌論文] 親密な交際相手からの心理的暴力被害経験と年齢層,職業,世帯年収との関連

松井めぐみ・竹澤みどり・宇井美代子・寺島 瞳・宮前淳子 2017

[学会発表] 包括的IPV(Intimate partner violence)尺度の作成(1)―心理的暴力被害経験尺度の作成と性差の検討―

宮前淳子・竹澤みどり・宇井美代子・寺島瞳・松井めぐみ 2017

[雑誌論文] 若年層を対象とした交際相手からの心理的暴力被害経験尺度の作成と性差の検討

宮前淳子・竹澤みどり・宇井美代子・寺島 瞳・松井めぐみ 2016

[学会発表] 交際相手からの心理的暴力被害経験と投資モデルとの関連 包括的IPV(Intimate partner violence)尺度の構築に向けて(3)

寺島瞳・宮前淳子・松井めぐみ・竹澤みどり・宇井美代子 2015

[学会発表] 心理的暴力被害経験尺度の作成 包括的IPV尺度の構築に向けて(1)

宮前淳子・竹澤みどり・宇井美代子・寺島瞳・松井めぐみ 2015

[学会発表] 交際相手からの心理的暴力被害経験における性差の検討 包括的IPV(Intimate partner violence)尺度の構築に向けて(2)

松井めぐみ・寺島瞳・宇井美代子・竹澤みどり・宮前淳子 2015