生命倫理学・死生学における安楽死・尊厳死論の変容とキリスト教の歴史的社会的影響
KAKEN 科学研究費助成事業データベース で見る| 研究課題番号 | KAKENHI-PROJECT-15K02023 |
|---|---|
| 研究種目 | 基盤研究(C) |
| 研究分野 | 人文社会系 人文学 哲学 哲学・倫理学 |
| 研究機関 | 立命館大学 |
| 代表研究者 | 大谷 いづみ |
| 研究分担者 | 川端 美季 |
| 研究期間 開始年月日 | 2015/4/1 |
| 研究期間 終了年度 | 2018 |
| 研究ステータス | 完了 (2018/4/1) |
| 配分額(合計) | 4,680,000 (直接経費 :3,600,000、間接経費 :1,080,000) |
| 配分額(履歴) |
2017年度:1,560,000 (直接経費 :1,200,000、間接経費 :360,000) 2016年度:1,300,000 (直接経費 :1,000,000、間接経費 :300,000) 2015年度:1,820,000 (直接経費 :1,400,000、間接経費 :420,000) |
| キーワード | 安楽死・尊厳死 フレッチャー 死生学 生命倫理 ナチス・ドイツ T4 障害者 優生思想 安楽死 尊厳死 ホスピス キリスト教 ナチス安楽死政策 ハダマー精神病院 生命倫理学 ナチス・ドイツの安楽死政策 相模原障害者殺傷事件 太田典礼 |
