ハイブリッド人工胆管構築技術を基盤とした術後胆管狭窄予防
KAKEN 科学研究費助成事業データベース で見る| 研究課題番号 | KAKENHI-PROJECT-15K01295 |
|---|---|
| 研究種目 | 基盤研究(C) |
| 研究分野 | 総合系 複合領域 人間医工学 生体医工学・生体材料学 |
| 研究機関 | 長崎大学 |
| 代表研究者 | 曽山 明彦 |
| 研究分担者 | 堺 裕輔 |
| 研究分担者 | 江口 晋 |
| 研究期間 開始年月日 | 2015/4/1 |
| 研究期間 終了年度 | 2018 |
| 研究ステータス | 完了 (2018/4/1) |
| 配分額(合計) | 4,810,000 (直接経費 :3,700,000、間接経費 :1,110,000) |
| 配分額(履歴) |
2017年度:1,430,000 (直接経費 :1,100,000、間接経費 :330,000) 2016年度:1,950,000 (直接経費 :1,500,000、間接経費 :450,000) 2015年度:1,430,000 (直接経費 :1,100,000、間接経費 :330,000) |
| キーワード | 肝移植 胆道合併症 肝臓外科 再生医療 3Dプリンター 細胞工学 胆管 胆管狭窄 胆管合併症 組織工学 胆管上皮細胞 3D培養 人工胆管 生体吸収材料 細胞治療 |
