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安価な3Dプリンタを用いた中学校における次世代ものづくり教育の研究

KAKEN 科学研究費助成事業データベース で見る
研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-15K00981
研究種目 基盤研究(C)
研究分野 総合系
複合領域
科学教育・教育工学
科学教育
研究機関 鳴門教育大学
代表研究者 宮下 晃一
研究期間 開始年月日 2015/4/1
研究期間 終了年度 2018
研究ステータス 完了 (2018/4/1)
配分額(合計) 2,210,000 (直接経費 :1,700,000、間接経費 :510,000)
配分額(履歴) 2017年度:650,000 (直接経費 :500,000、間接経費 :150,000)
2016年度:650,000 (直接経費 :500,000、間接経費 :150,000)
2015年度:910,000 (直接経費 :700,000、間接経費 :210,000)
キーワード 3Dプリンタ
中学校
技術
ものづくり
教育
CAD
授業実践
3D-CAD

研究成果

[学会発表] Suggestion and Purpose about Introduction of Digital Fabrication to Technology Education in Japanese Junior High Schools

Koichi MIYASHITA,Atsushi Iwayama 2018

[学会発表] デジタルものづくり技術によるプロペラ製作を行う学習教材の開発

平野樹,宮下晃一 2018

[学会発表] レーザカッタを使ったデジタルものづくりの試行

中村綾花,宮下晃一 2017

[学会発表] 3Dプリンタを用いたものづくり授業の実践

加藤幹己,宮下晃一 2016

[学会発表] デジタル・ファブリケーションに対応したものづくり教育の検討

宮下晃一,田宮亘司 2016

[学会発表] Classroom Practices of Technology Education using 3D-CAD and 3D-Printer in Japanese Junior High Schools

Koichi Miyashita 2016

[学会発表] Consciousness Research of Teachers for Technology Education of Japanese Junior High Schools about 3D-CAD and 3D-Printer

Koichi Miyashita 2016

[学会発表] 中学校技術科における 3D-CAD と 3D プリンタを用いた教材の開発と授業実践

桃田拓弥,宮下晃一,田宮亘司 2015

[学会発表] 中学校技術科における3D-CADと3Dプリンタを用いた教材の開発と授業実践を通した導入の検討

桃田拓弥,宮下晃一,田宮亘司 2015