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理論と実践の融合した林業教育体系の構築―欧州ドイツ語圏と日本の対比を通じて

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研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-15H05202
研究種目 基盤研究(B)
研究分野 人文社会系
社会科学
教育学
教科教育学
研究機関 愛媛大学
代表研究者 寺下 太郎
研究分担者 井上 真理子
研究分担者 大石 康彦
研究期間 開始年月日 2015/4/1
研究期間 終了年度 2017
研究ステータス 完了 (2018/4/1)
配分額(合計) 15,210,000 (直接経費 :11,700,000、間接経費 :3,510,000)
配分額(履歴) 2017年度:5,070,000 (直接経費 :3,900,000、間接経費 :1,170,000)
2016年度:4,290,000 (直接経費 :3,300,000、間接経費 :990,000)
2015年度:5,850,000 (直接経費 :4,500,000、間接経費 :1,350,000)
キーワード 森林教育
林業教育
森林管理者育成
林業技能者育成
ドイツ語圏
ドイツ林業
オーストリア林業
職業教育
林業労働力
森林管理
林野制度
デュアルシステム
林業研修センター
森林・林業教育ブログラム
林業技術

研究成果

[学会発表] オーストリアの森林・林業教育システム

寺下太郎 2019

[学会発表] 林業から見たドイツの教育制度

寺下太郎 2018

[学会発表] 林業の専門教育-ドイツの事例を踏まえて

寺下太郎 2018

[学会発表] ドイツBW州における森林教育の取り組み紹介

井上真理子・大石康彦・寺下太郎 2018

[学会発表] 林業教育における語彙の整理

寺下太郎 2017

[学会発表] ドイツと比較した日本の森林・林業の専門教育(高校、大学校、大学)の現状

井上真理子・大石康彦・寺下太郎 2017

[学会発表] ドイツバーデン・ヴュルテンベルク州における森林教育の現状

井上真理子・大石康彦・寺下太郎 2017

[学会発表] 林業教育における語彙の整理

寺下太郎 2017

[学会発表] 環境教育指導者養成プログラムの構成と内容-日本とドイツにおける事例の比較-

大石康彦・寺下太郎・井上真理子 2017

[雑誌論文] ドイツ HAUS DES WALDES 屋外展示における視覚障害者対応

大石康彦・井上真理子・寺下太郎 2017

[学会発表] 森林・林業の専門教育(高校、大学)の学科名と専門科目

井上真理子, 大石康彦, 寺下太郎 2016

[学会発表] 林業教育の地域性 ドイツの林業学校を事例として

寺下太郎 2016

[学会発表] ドイツの狩猟免許の内容について-狩猟者試験のテキストより

寺下太郎 2016

[学会発表] ドイツの林業技術者に必要な技能について-林業技術者育成テキストより

寺下太郎 2016

[学会発表] ドイツ林業高校訪問記

寺下太郎 2015