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海洋プレート沈み込み帯の研究

KAKEN 科学研究費助成事業データベース で見る
研究課題番号 KAKENHI-PROJECT-11204201
研究種目 特定領域研究
研究分野
研究機関 東京大学
代表研究者 徳山 英一
研究分担者 芦 寿一郎
研究分担者 石井 輝明
研究分担者 中村 恭之
研究分担者 酒井 治孝
研究分担者 木村 学
研究分担者 斉藤 実篤
研究分担者 望月 公広
研究分担者 末広 潔
研究分担者 有馬 眞
研究期間 開始年月日 1999/4/1
研究期間 終了年度 2004
研究ステータス 完了 (2004/4/1)
配分額(合計) 39,500,000 (直接経費 :39,500,000)
配分額(履歴) 2004年度:4,900,000 (直接経費 :4,900,000)
2003年度:4,900,000 (直接経費 :4,900,000)
2002年度:6,600,000 (直接経費 :6,600,000)
2001年度:6,600,000 (直接経費 :6,600,000)
2000年度:8,700,000 (直接経費 :8,700,000)
1999年度:7,800,000 (直接経費 :7,800,000)
キーワード 疑似3次元反射法地震探査
泥火山
メタンハイドレート
自航式深海底サンプル採取システム
ピストンコア
付加プリズム
OSL年代測定法
地震タービダイト
付加プリズムの物性
リフティングプロセス
ピンポイント採泥
地球・惑星内部構造
海台の沈み込み
南海トラフ
デコルマ面
Advanced-CORKシステム
地震発生帯
物質循環
3次元反射法地震探査
東海活断層
沈み込んだ海嶺
沈み込み帯
南海付加体
物質科学
深海掘削
孔内計測
デコルマン
付加作用
Cl
長期孔内地殻変動観測システム
広帯域地震計
高感度傾斜計
LWD孔内計測
高感度広帯域歪み計
地殻形成のメカニズム

研究成果

[雑誌論文] Physical properties along the plate boundary decollement in the Nankai Trough using seismic attributes analysis with Kohonen self-organizing map

Tsuji, T., Matsuoka, T., Nakamura, Y., Tokuyama, H., Bangs, N. 2004

[雑誌論文] A "rootless" serpentinite seamount on the Izu-Bonin forearc : Implications for basal erosion at convergent plate margins

Miura, R., Nakamura, Y., Koda, K., Tokuyama, H., Coffin, M.F. 2004